スズケン・宮田社長 デジタル化時代のビジネスモデル構築に意欲 2020/5/13 00:30 保存する スズケンの宮田浩美社長は12日の決算説明会(ウェブ配信)で、新中期成長戦略の対象期間となる2020年度から22年度までを「第3の創業期」と位置付け、デジタル化時代に対応した新たなビジネスモデルを構築… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 【決算】「機能フィー」獲得の事業モデル目指す スズケン、スペシャリティ薬で 2025/11/14 18:39 28年度に連結売上高2.7兆円目指す スズケンの新中計、卸事業はフィービジネス拡大 2026/05/14 21:08 東邦HD、営業益300億円以上に 新中計、スペシャリティ拡大やコスト削減で 2026/04/28 21:07 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44