「エンハーツ」、COVID-19流行下の使用で留意点周知 第一三共、ILDとの鑑別重要 2020/5/13 00:31 保存する 第一三共は12日、同社の抗体薬物複合体(ADC)「エンハーツ点滴静注用100mg」(一般名=トラスツズマブ デルクステカン〈遺伝子組換え〉)について、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)流行… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) AD治療2剤、使用上の注意改訂を指示 厚労省安対課、レケンビとケサンラで 2026/06/05 19:21 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12 ビキセオスに「腫瘍崩壊症候群」 添文改訂を指示 2026/02/10 20:54 エンハーツ、中国で条件付き適応追加 第一三共 2026/03/27 19:58 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06