情報提供活動へのデジタル活用、推進も「対面は必要」 大日本住友・野村社長 2020/5/13 21:27 保存する 大日本住友製薬の野村博社長は13日の決算説明会で、今後のMRの情報提供活動について「デジタル技術を活用していくが、対面でのコミュニケーションが必要な局面はある」とし、「MRのコンセプトを全部ひっくり… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) AI時代でも「対面の価値は不変」 MR認定センター・畠新理事長 2026/07/07 19:48 デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/03/16 20:47 【連載〈7〉】改定COP、「理念浸透に注力」 大内コード・コンプラ推進委員長 2025/09/08 04:30 【連載〈11〉】対応の指針、今秋に大幅改訂 若杉くすり相談委員長 2025/09/12 04:30