あすか・山口社長、次期中計で売上高700億円に再挑戦 海外展開にも意欲 2020/5/19 20:03 保存する あすか製薬の山口隆社長は19日のオンライン決算説明会で、2021年度から5年間の次期中期経営計画で、売上高700億円の目標を再度掲げる方針を示した。子宮筋腫治療剤「レルミナ」や月経困難症治療剤「フリ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 【決算】あすか、35年度に売上高1500億円 新中計の暫定版を公開 2025/11/11 19:38 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】28年度に売上高1000億円の大台に ゼリア、海外事業さらなる拡大目指す 2026/05/14 20:39