武田のNSCLC薬「アルンブリグ」、米で1次治療の適応取得 2020/5/25 20:01 保存する 武田薬品工業は25日までに、ALK陽性非小細胞肺がん(NSCLC)治療薬「アルンブリグ」(一般名=ブリグチニブ)について、成人患者への1次治療の適応に関する承認を米FDA(食品医薬品局)から取得した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) ダトロウェイ、米国で適応追加 第一三共、トリプルネガティブ乳がん1次治療で 2026/05/25 11:50 オプジーボ、台湾で適応追加 小野薬品、NSCLC治療で 2026/08/19 16:35 ベーリンガー、ヘルネクシオスの効追申請 HER2陽性NSCLCの1次治療で 2026/03/19 18:14 抗がん剤タレトレクチニブ、欧州で申請受理 エーザイ/米ニュベーション社 2026/03/27 12:02 欧州で転移・再発TNBC1次治療の適応追加 米ギリアドのトロデルビ 2026/07/07 17:13