AI認知症診断支援システム「医療機関の半数に導入へ」 共和薬品・角田社長が目標提示 2020/6/3 20:14 保存する 共和薬品工業の角田礼昭社長は2日にFRONTEOと開催した事業説明会で、FRONTEOが開発を進めるAIを用いた認知症診断支援システムについて、全国に10万軒以上ある医療機関のうち半分程度への導入を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新生・共和薬品、医薬品外の新規事業にも注力 角田社長、CNSの診断・治療オプション創出へ 2020/7/1 04:30 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) IBD治療のアプリ、宮城から全国展開 医師・薬剤師・患者が連携、バイタルHD 2025/10/06 04:30 AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30 AI創薬の協働研究拠点を開設 フロンテオと東京科学大 2026/04/27 22:09 会話型AIアプリを共同開発 フロンテオ/塩野義、情報処理能力など即時判定 2025/09/03 19:39 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27