iPS利用でDR、京都大がアルツハイマー病薬の治験開始 東和/タイムセラの共同研究踏まえ 2020/6/4 21:12 保存する 東和薬品とタイムセラ社は4日、京都大医学部付属病院などが家族性アルツハイマー病を対象としたブロモクリプチン(TW-012R)の医師主導臨床試験を開始すると発表した。東和はタイムセラ社と共にiPS創薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 レケンビ皮下注、静注との同等性示す エーザイ/米バイオジェン、国際会議で報告 2026/07/13 19:19 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 〔年頭所感〕日本イーライリリー 代表取締役社長 シモーネ・トムセン 2026/01/01 00:00