後発品専業大手、三者三様の海外戦略 特色打ち出し成長へ、コロナで計画に遅れも 2020/6/8 00:30 保存する 東和薬品が今年に入ってスペインのペンサグループを傘下に収めたことで後発医薬品専業大手3社の海外展開が出そろった。日医工と沢井製薬は米国、東和は欧州と米国において各社それぞれの特色を打ち出して成長を狙… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】東和薬品、5.7%増収も営業減益 子会社の収益悪化で 2025/11/10 20:29 沢井と日医工、15成分を集約・統合へ 構造課題解決に新たな動き 2025/09/10 20:03 【決算】東和薬品、増収減益 子会社・三生医薬が落ち込む 2026/05/14 20:48 【決算】増産や限定出荷解除で売り上げ伸ばす 東和/サワイHD、営業益は増減分かれる 2026/05/20 04:30 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15