外資10社、19年売上高は5.5%増 市場平均上回る、新薬や主力品が貢献 2020/6/16 04:30 保存する 外資系製薬企業(10社)の2019年の売上高が、市場平均を上回る前年比5.5%増となったことが日刊薬業の調べで明らかとなった。薬価改定がない中で各社の新薬や主力品が順調に伸び、特許切れなどのマイナス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 【決算】25年売上高、米リリーがトップ 本紙集計、円換算で 2026/04/06 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30