アッヴィ、「がん」「免疫」が成長エンジン フェリシアーノ社長 2020/7/2 23:26 保存する アッヴィのジェームス・フェリシアーノ社長は2日、東京都内で記者会見を開き、主力のC型肝炎治療薬「マヴィレット」の売り上げが落ち込む中で、今後はオンコロジーとイミュノロジーを成長エンジンの2本柱と位置… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 【決算】8.6%増収、スキリージ大きく成長 米アッヴィ 2026/02/05 17:18 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59