双極I型障害うつ薬、P2主要項目で統計学的に有意な改善示さず 大日本住友・米子会社 2020/7/7 22:35 保存する 大日本住友製薬の米子会社サノビオン・ファーマシューティカルズは現地時間6日、双極I型障害うつ治療剤として開発中のSEP-4199について、国際臨床第2相(P2)試験(SEP380-201試験)の結果… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/07/27 20:17 未治療対象の国際P3bで主要項目達成 インスメッドのアリケイス、肺MAC症で 2026/04/15 19:02 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52 トレブルチニブ、国際P3で主要項目未達 仏サノフィ、PPMSは申請せず 2025/12/24 19:53