FRONTEO、創薬研究用の論文探索AIシステムを開発 2020/7/7 22:35 保存する FRONTEOは7日、創薬研究のための論文探索AIシステム「Amanogawa」を開発し、販売することになったと発表した。 同システムには米国の国立生物科学情報センターが作成したデータベース「Pub… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 KIBIT、年内にも米国企業が活用 FRONTEO守本社長が期待感 2026/7/23 18:46 OTC市場、4カ月連続で前年同月割れ インテージヘルスケア調査、悪天候など影響 2026/7/23 15:34 26年度国内ワクチン市場、微増を予想 富士経済、エフルエルダ発売延期の影響は織り込まず 2026/7/22 15:55 ADDP社員メールに不正アクセス 約7000通に痕跡、関係先や契約情報も 2026/7/22 12:39 栄木憲和氏、FRONTEOのアドバイザーに バイエル薬品前会長 2026/7/21 17:52 自動検索(類似記事表示) 医学論文探索AIを無償提供 フロンテオ、アカデミアの創薬支援 2026/07/07 21:17 フロンテオ、アステラスと契約 標的分子探索で創薬AI活用 2026/04/16 17:43 AIで難病・希少疾患の標的探索 日本新薬/FRONTEO 2025/12/23 14:45 フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 毒性情報のAI解析で新たに契約締結 フロンテオ/第一三共 2025/08/18 20:32