中間年改定の薬価調査「行える状況にない」 製薬協、主張変わらず 2020/7/16 19:12 保存する 日本製薬工業協会は16日、理事会後の定例会見で、2021年度の薬価の中間年改定に向けた薬価調査について、従来と同様に「調査を行える状況にない」との見解を示した。骨太方針の策定作業は、政府・与党間の調… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 自動検索(類似記事表示) 健保連・松本理事、27年度中間年改定は確定事項 「やる・やらない」は議論にならず 2026/03/24 04:30 新会長に第一三共の上野取締役 東薬工 2026/06/19 19:28 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 製薬協の田中元常務理事、理事に がん研究振興財団 2026/06/17 04:30 【中医協】26年度薬価調査案を了承 過去3回の中間年向け調査と同じ手法 2026/07/08 20:21