「エフィエント」、血栓性脳梗塞の国内P3で主要項目達成 第一三共、21年の適応追加申請目指す 2020/7/21 18:04 保存する 第一三共は21日、抗血小板剤プラスグレル(日本製品名「エフィエント」)について、血栓性脳梗塞患者を対象とした国内臨床第3相試験「PRASTRO-III」で、クロピドグレルと比べ、主要評価項目の脳心血… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) エフィエントAGに適応追加 第一三共エスファ/東和薬品 2026/06/17 16:04 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/03/03 19:21 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12 急性心筋梗塞薬セラトグレルのP3開始 ヴィアトリス 2025/10/27 17:25