参天、眼瞼下垂点眼剤の開発・販売権を米社から導入 各国で開発へ 2020/7/28 20:57 保存する 参天製薬は28日、成人の後天性眼瞼下垂の治療薬として米国で承認されたオキシメタゾリン塩酸塩点眼剤0.1%(一般名、開発コード=RVL-1201)に関する独占的ライセンス契約を締結したと発表した。米国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 参天、眼瞼下垂薬アップニーク発売 国内で5月15日、未収載品として 2026/04/01 19:11 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/03/26 04:30 子宮筋腫薬「イセルティ」など審議 来月3日に第一部会、新有効成分は4件 2025/11/19 23:10 新有効成分4件の承認了承 医薬品第一部会、イセルティなど 2025/12/03 23:02 〔年頭所感〕参天製薬 取締役執行役員日本事業統括兼事業開発担当 栗原逸平 2026/01/01 00:00