第一三共のハーセプチンBS、8月から出荷調整 「需要拡大に対応できない」と判断 2020/8/3 04:30 保存する 第一三共が抗がん剤「ハーセプチン」のバイオシミラー(BS)について、8月から出荷調整に入ることが明らかになった。今後、想定される需要の拡大に対応できないと判断したため、医療機関に対し新規患者への処方… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) ミヤBM錠が出荷遅延、類似薬への波及警戒 増産で2月末には解消予定 2026/01/14 10:37 エンハーツ、米国で一変申請受理 第一三共のADC、術前療法の適応追加で 2025/10/02 16:01 26年度に「供給が需要上回る」 GE薬協・最新予測、限定出荷解消には及ばず 2026/02/20 19:41 【中医協】BS使用による評価拡充に異論なし 診療側、支払い側ともに 2025/10/17 18:32 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45