菅長官、消費減税に否定的見解 「社会保障に必要」 2020/9/3 18:33 保存する 菅義偉官房長官は3日午前の定例会見で、「消費税自体は社会保障に必要」と述べ、消費減税について否定的な見解を示した。新型コロナウイルス感染症の影響で落ち込んだ消費の喚起策として、消費税の減税を行うこと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 消費減税、着実な実施求める 年内の政策課題を議論、諮問会議 2026/9/30 21:03 医薬品窃盗グループの指示役か 容疑で男逮捕、10都府県で被害 2026/9/30 21:03 【中医協】費用対の引き下げ拡大、年内に実施 健康改善示せず、費用増のケースで 2026/9/30 20:05 オフェブなど8製品24規格、再審査終了 厚労省、全てカテゴリー1 2026/9/30 17:43 【中医協】レパーサ、最適使用GLを簡略化 公知申請3件の保険適用も報告 2026/9/30 16:50 自動検索(類似記事表示) 消費減税財源「対応できる」 高市首相、社会保障に影響させず 2026/08/05 18:56 消費減税「社会保障の安定運営が重要」 上野厚労相 2026/02/12 09:55 高市首相、消費税「貴重な社会保障財源」 減税、超党派で検討へ 2026/02/19 16:18 消費減税、大綱を閣議決定 来春から2年間食料品1% 2026/09/15 20:28 税制改正大綱案を議論 食料品の消費減税、自民 2026/09/08 17:57