全身性強皮症薬レナバサム、国際P3で主要項目未達 米コーバス社/科研製薬 2020/9/9 20:17 保存する 米コーバスファーマシューティカルズ社は米国時間の8日、開発中のレナバサム(一般名)について、びまん皮膚硬化型全身性強皮症患者365例を対象に行った日本を含む国際臨床第3相(P3)試験の速報結果を発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 トラクリア後発品、3社が適応追加 全身性強皮症の手指潰瘍発症抑制 2026/03/25 18:53 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 mRNA-1647、先天性CMVの開発中止 米モデルナのワクチン、P3で主要項目未達 2025/10/27 20:18