「特定用途医薬品」、薬価上の評価求める声も 未承認薬検討会議 2020/9/16 22:56 保存する 厚生労働省は16日に開いた「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」で、改正医薬品医療機器等法で創設した「特定用途医薬品」に該当するか否かの検討を、今後の会議で新たに行う方針を説明した。小児… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】「特定用途」「先駆的」、評価に“メリハリ”を 薬価改定の在り方で委員指摘、現枠組みとの整理求める 2021/8/5 00:54 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/03/03 16:53 プロプラノロール塩酸塩を特定用途薬に 太陽ファルマの品目、厚労省通知 2026/02/16 20:08 【中医協】開示度50%問題、見直しに慎重論 薬価専門部会 2025/10/08 21:01 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21