中間年改定、薬価制度改革で提言 財務省、医薬品関連の主な主張 2020/10/8 23:16 保存する 社会保障がテーマになった8日の財政制度等審議会・財政制度分科会で、財務省は2021年度の薬価の中間年改定や、将来の薬価制度改革を見据え、医薬品について多岐にわたる提言をした。主な主張は以下の通り。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中間年改定「先発も含め全品改定を視野に」 財務省が提言、20年間不変の調整幅にもメスを 2020/10/8 23:45 行政・政治最新記事 免疫CP阻害剤など添文改訂へ 厚労省が指示 2026/9/30 13:50 コロナ定点、2.65に増 9月14~20日 2026/9/30 10:42 インフル定点、8.48に増 9月14~20日 2026/9/30 10:42 費用対、透明性向上に期待感 五十嵐氏、分析GLの妥当性は別問題 2026/9/30 04:30 日本薬局方、作成基本方針を報告 厚労省・薬事審議会 2026/9/29 20:16 自動検索(類似記事表示) 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/06/26 20:36 久光、薬価制度改革後もAG承認取得 選定療養など「環境変化への対応」 2026/08/18 04:30 大原薬剤管理官、薬価調査結果を注視 中間年改定、前回対応も参考に 2026/09/10 04:30 健保連・松本理事、27年度中間年改定は確定事項 「やる・やらない」は議論にならず 2026/03/24 04:30