中間年改定、薬価制度改革で提言 財務省、医薬品関連の主な主張 2020/10/8 23:16 保存する 社会保障がテーマになった8日の財政制度等審議会・財政制度分科会で、財務省は2021年度の薬価の中間年改定や、将来の薬価制度改革を見据え、医薬品について多岐にわたる提言をした。主な主張は以下の通り。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中間年改定「先発も含め全品改定を視野に」 財務省が提言、20年間不変の調整幅にもメスを 2020/10/8 23:45 行政・政治最新記事 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/8/10 18:17 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/8/10 18:16 OTC緊急避妊薬販売、全国1万5969店舗に 厚労省・今月3日時点、6月から1381店舗増 2026/8/10 12:33 手足口病6.98、減少に転じ 7月20~26日 2026/8/10 12:31 ARI定点、42.87に減 7月20~26日 2026/8/10 12:31 自動検索(類似記事表示) 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/06/26 20:36 健保連・松本理事、27年度中間年改定は確定事項 「やる・やらない」は議論にならず 2026/03/24 04:30 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15