中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/6/26 20:36 保存する 財務省の財政制度等審議会は26日、今夏の「骨太の方針2026」策定に向けた「春の建議」を、片山さつき財務相に提出した。2027年度の中間年薬価改定については、「完全実施されるべき」と強調している。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 日米欧の製薬協、薬価制度の改善を要望 創薬力官民協議会部会で 2026/10/9 20:44 医療データ利活用へ、大病院に提供義務 内閣府検討会、27年通常国会に法案提出へ 2026/10/9 19:27 経済財政計画、推進体制刷新を 管理・点検機能の強化求める、諮問会議 2026/10/9 19:23 ステミラックの本承認を審議 15日に再生医療部会、遺伝子編集製品の希少指定も 2026/10/9 18:54 26日に第一部会、E型ボツリヌス毒素製剤も ボーウィ、眉間の表情皺に 2026/10/9 18:06 自動検索(類似記事表示) 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52 経済対策、維新の社保改革を追記 自民・政調全体会議、修正案を了承 2025/11/19 10:35 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 社会保障負担率の上限「なじまない」 くすり未来塾、インフレ中は中間年改定停止 2026/06/19 23:07