中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/6/26 20:36 保存する 財務省の財政制度等審議会は26日、今夏の「骨太の方針2026」策定に向けた「春の建議」を、片山さつき財務相に提出した。2027年度の中間年薬価改定については、「完全実施されるべき」と強調している。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元日薬連会長の眞鍋淳氏に旭日重光章 26年秋の叙勲 2026/11/3 05:00 リブメルディの承認可否を審議へ 9日に再生医療部会 2026/11/2 21:14 エトミデート2.7キロ密輸か 台湾人逮捕、大阪府警・税関 2026/11/2 18:49 薬事活動でのAI活用指針を公表 PMDA、「人間中心の原則」を明確化 2026/11/2 17:56 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 自動検索(類似記事表示) 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52 経済対策、維新の社保改革を追記 自民・政調全体会議、修正案を了承 2025/11/19 10:35 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 社会保障負担率の上限「なじまない」 くすり未来塾、インフレ中は中間年改定停止 2026/06/19 23:07