日本臓器、アルツハイマー病薬を研究開発の柱に 疼痛薬の適応拡大が先行、AMED支援の新規低分子も 2020/10/13 04:30 保存する 日本臓器製薬が、重点領域の疼痛やアレルギーに加え、アルツハイマー病治療薬の研究開発に力を注いでる。最も先行しているのは、疼痛治療薬「ノイロトロピン」の適応拡大に向けた取り組みで、既に国内臨床第1相(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 肩の荷を一つずつ降ろしませんか? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(18) 2026/8/21 04:59 テネリアGE、1社参入の行方は 12月追補、特許回避か侵害か 2026/8/21 04:30 ドルド製薬、18製品を自主回収 製造記録と試験記録を作成せず 2026/8/20 18:29 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/8/20 14:37 傳社長が米国本社に異動 バイオジェン・ジャパン 2026/8/20 12:22 自動検索(類似記事表示) 日本臓器、海外事業を強化 35年度までに売上比率50%目指す 2025/09/25 04:30 日本リリー、過去最高売上高を達成 25年決算、マンジャロなど好調 2026/05/11 22:11 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/06/30 20:06