【中医協】中間年改定、議論の進め方で隔たり 診療側「まず調査結果の見極めを」、支払い側「ルール策定を先に」 2020/11/18 22:04 保存する 中医協・薬価専門部会は18日、来年4月の中間年改定(毎年改定)に関する今後の議論の進め方について出席委員が意見を出し合った。診療側が対象範囲などの具体的な検討に入る前に薬価調査の結果を慎重に見極める… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 コロナ定点、2.65に増 9月14~20日 2026/9/30 10:42 インフル定点、8.48に増 9月14~20日 2026/9/30 10:42 費用対、透明性向上に期待感 五十嵐氏、分析GLの妥当性は別問題 2026/9/30 04:30 日本薬局方、作成基本方針を報告 厚労省・薬事審議会 2026/9/29 20:16 3成分の評価中リスクを公表 PMDA 2026/9/29 19:10 自動検索(類似記事表示) 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【中医協】費用対、運用拡大容認論も 診療・支払い側、透明性向上には理解 2026/09/09 18:17 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41