【中医協】21年度薬価改定へ、骨子案を了承 対象範囲や算定ルール明記 2020/12/18 22:17 保存する 中医協総会は18日、2021年度薬価改定の骨子案を了承した。対象は乖離率5%を超える品目とするほか、算定ルールは「実勢価改定と連動してその影響を補正するもの」の位置付けとして、19年10月の消費税率… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 費用対、透明性向上に期待感 五十嵐氏、分析GLの妥当性は別問題 2026/9/30 04:30 日本薬局方、作成基本方針を報告 厚労省・薬事審議会 2026/9/29 20:16 3成分の評価中リスクを公表 PMDA 2026/9/29 19:10 厚労省、60メートル煙突の状況を調査 製薬企業など対象、熊本地震受け 2026/9/29 19:09 タクロリムス、2歳未満の禁忌見直し 安全対策調査会 2026/9/29 17:02 自動検索(類似記事表示) 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】コロナ薬、特例扱いで賛否 診療報酬の出来高算定で 2025/12/25 09:56 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30