第一三共、がん治療用ウイルスG47Δを国内申請 製造面の課題で遅れ 2021/1/5 20:44 保存する 第一三共は5日、がん治療用ウイルスG47Δ(一般名=テセルパツレブ、開発コード=DS-1647)について、悪性神経膠腫に対する再生医療等製品製造販売承認申請を、昨年12月28日に国内で行ったと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/8/20 14:37 傳社長が米国本社に異動 バイオジェン・ジャパン 2026/8/20 12:22 アレルギー性結膜炎治療薬、国内P3開始 千寿製薬、田辺ファーマから導入 2026/8/20 12:21 ゲームのプレイデータが医療に生きる! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(18) 2026/8/20 04:59 CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/8/20 04:30 自動検索(類似記事表示) ドルダビプロン塩酸塩を国内申請 大原薬品の悪性神経膠腫薬 2026/01/30 15:46 20日に再生医療部会 自己滑膜由来間葉系幹細胞セイビスカスなど審議 2026/04/13 21:30 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46 ボラニゴ、標準治療の可能性 名古屋大大学院齋藤教授、セルヴィエセミナーで 2026/05/21 21:15 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/08/14 19:36