小林化工問題、健康被害は210人に 前回発表から3人増加 2021/1/13 09:03 保存する 小林化工の抗真菌剤イトラコナゾール錠50「MEEK」の一部ロット(ロット番号T0EG08)に睡眠剤が混入した問題で、同社は12日、健康被害を受けた患者の数が同日時点で210人になったと発表した。前回… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/8/20 14:37 傳社長が米国本社に異動 バイオジェン・ジャパン 2026/8/20 12:22 アレルギー性結膜炎治療薬、国内P3開始 千寿製薬、田辺ファーマから導入 2026/8/20 12:21 ゲームのプレイデータが医療に生きる! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(18) 2026/8/20 04:59 CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/8/20 04:30 自動検索(類似記事表示) 沢井製薬、トラストファーマを吸収合併 27年4月1日に、重複業務を解消 2026/05/22 18:32 サプリ健康被害に報告義務へ 「紅麹」問題受け、議論取りまとめ、厚労省 2026/07/22 16:33 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/06/22 04:30 熊本地震、三和化学など工場の操業停止 医薬品流通は大きな問題なく【無料公開】 2026/07/29 20:59 運輸業の健康起因事故、科学的に予兆検知 harmoと日野コンピューター 2025/08/27 15:17