22年度薬価改定へ、「一定幅」の在り方を議論 厚労省・濵谷保険局長、コロナ特例0.8%は「卸に配慮」 2021/1/15 04:30 保存する 厚生労働省の濵谷浩樹保険局長は日刊薬業のインタビューに応じ、初の中間年改定となる2021年度薬価改定で、新型コロナウイルス感染症の影響を勘案し、調整幅2.0%に特例として一定幅0.8%を上乗せしたこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 日本薬局方、作成基本方針を報告 厚労省・薬事審議会 2026/9/29 20:16 3成分の評価中リスクを公表 PMDA 2026/9/29 19:10 厚労省、60メートル煙突の状況を調査 製薬企業など対象、熊本地震受け 2026/9/29 19:09 タクロリムス、2歳未満の禁忌見直し 安全対策調査会 2026/9/29 17:02 医療ロボット導入、7割が賛意 「安全性に不安」の声も―厚労白書 2026/9/29 15:20 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41