【4~12月期】旭化成の医薬・医療事業、12.3%増収 海外売上比率は40.3%、米ベロキシス社が貢献 2021/2/9 21:36 保存する 旭化成が9日に発表した2020年4~12月期連結決算によると、医薬・医療事業の売上高は1150億円(前年同期比12.3%増)、営業利益は196億円(10.3%増)だった。連結子会社化した米ベロキシス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/8/20 04:30 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/8/19 20:41 持田製薬、トピロリック錠を承継 富士薬品から、10月1日予定 2026/8/19 19:54 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2026/8/19 19:52 MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/8/19 17:41 自動検索(類似記事表示) 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 【決算】旭化成、医薬事業は3割超増収 米国でタルペーヨ好調 2026/05/12 20:51 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 テリボン後発品訴訟の和解金40億円 サワイHD、業績予想を修正 2025/11/10 20:48 【決算】帝人、既存薬事業切り離しへ 新中計、希少・難病で成長 2026/05/11 23:42