医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/3/18 04:30 保存する 4月1日付で旭化成ファーマ(同日付で旭化成セラピューティクスに社名変更)の新社長に就任する岡島大介執行役員兼経営統括総部長が17日、日刊薬業の取材に応じ、「2030年度に医薬事業の売上高3000億円… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 旭化成・医薬事業、タルペーヨが好調 四ノ宮氏、「ピーク時売上高の上振れも」 2026/01/08 18:44 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/04/15 21:36 旭化成、独アイキュリス社を買収へ 1431億円で、重症感染症を強化 2026/02/26 22:20