独BIとグブラ社、肥満治療のペプチド薬開発へ 共同研究・ライセンス契約締結 2021/3/10 22:50 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)社とデンマークのグブラ社は10日、肥満治療を目的とした革新的なペプチド化合物を特定し検証するための共同研究・ライセンス契約を締結したと発表した。両社は2017年に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/8/19 20:41 持田製薬、トピロリック錠を承継 富士薬品から、10月1日予定 2026/8/19 19:54 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2026/8/19 19:52 MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/8/19 17:41 6月収載のフォシーガAG、9月4日に発売 ニプロ 2026/8/19 17:41 自動検索(類似記事表示) トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44 通期業績予想を大幅下方修正 ペプチドリーム、導出交渉に遅れ 2025/12/02 20:02 経口大環状ペプチド研究で提携 米バイオジェン、カナダ企業と 2025/12/02 17:48 中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39