中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39 保存する 中外製薬は10日、持続性GLP-1/GIP受容体作動薬「CT-388」(開発コード)について、スイス・ロシュと導入契約を結んだと発表した。これにより日本での独占的開発権と販売権を得る。中外は肥満症や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界水泳の選手も「一人の人間」でした おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(6) 2026/5/21 04:59 シンポニーBS、7月めどに発売予定 富士製薬、ランマークBSも 2026/5/20 19:04 HPLC分析前処理自動化装置を共同開発 ロート製薬とアラインテック 2026/5/20 19:03 シアリスOTCの承認取得 エスエス製薬、発売時期は未定 2026/5/20 18:52 ロゼレムのスイッチOTC、承認取得 アリナミン製薬、7月に発売予定 2026/5/20 18:52 自動検索(類似記事表示) 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 初の低分子GLP-1、糖尿病のFDA申請近づく 米リリー、4~6月期に 2026/04/21 20:50