鳥居、皮膚疾患薬VP-102の国内開発・商業化で契約締結 米ベリカ社と 2021/3/17 22:58 保存する 鳥居薬品は17日、米ベリカ ファーマシューティカルズと昨年8月に結んだ契約のオプション権を行使し、皮膚疾患治療薬VP-102(開発コード)の伝染性軟属腫および尋常性疣贅を対象とした国内における独占的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/8/19 17:41 6月収載のフォシーガAG、9月4日に発売 ニプロ 2026/8/19 17:41 オプジーボ、台湾で適応追加 小野薬品、NSCLC治療で 2026/8/19 16:35 サンド、ジェノトロピンBSの適応追加 プラダー・ウィリ症候群の体組成異常で 2026/8/19 16:10 カンパーナ氏と技術アドバイザリー契約 帝人、CAR-T研究の権威 2026/8/19 13:00 自動検索(類似記事表示) カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/06/16 17:43 伝染性軟属腫薬ワイキャンスを発売 鳥居薬品 2026/02/09 13:01 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 ネイリン、単独プロモでエリア戦略へ 佐藤製薬、皮膚科領域を強化 2026/06/04 04:30 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00