カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/6/16 17:43 保存する 鳥居薬品は16日付で、ウイルス性疣贅治療剤「TO-208」(開発コード、一般名=カンタリジン)について、尋常性疣贅を対象とする国内臨床第3相(P3)試験を開始したと発表した。 成人や2歳以上の小児の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) 伝染性軟属腫薬ワイキャンスを発売 鳥居薬品 2026/02/09 13:01 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00 小児アトピー薬を国内申請 JT/鳥居、2歳以上12歳未満が対象 2025/10/10 20:39 29日に第一部会、各社の次期主力品が登場 アイザベイやナルティークなど 2025/08/18 22:43