カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/6/16 17:43 保存する 鳥居薬品は16日付で、ウイルス性疣贅治療剤「TO-208」(開発コード、一般名=カンタリジン)について、尋常性疣贅を対象とする国内臨床第3相(P3)試験を開始したと発表した。 成人や2歳以上の小児の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 再生医療等製品の業許可を再取得 ヘリオス 2026/8/31 20:08 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/8/31 20:04 アクーゴ、横浜工場で一貫製造へ サンバイオ、ミナリスの米工場閉鎖で 2026/8/31 18:18 池田模範堂、熊本地震で義援金 2026/8/31 16:55 独メルク、国内ラボ機能を羽田に集約 27年夏に稼働、顧客ニーズ対応強化 2026/8/31 16:53 自動検索(類似記事表示) 伝染性軟属腫薬ワイキャンスを発売 鳥居薬品 2026/02/09 13:01 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00 小児アトピー薬を国内申請 JT/鳥居、2歳以上12歳未満が対象 2025/10/10 20:39 ネイリン、単独プロモでエリア戦略へ 佐藤製薬、皮膚科領域を強化 2026/06/04 04:30