次期薬価制度改革、「医療の質向上」評価を 製薬協・白石理事長 2021/3/18 22:02 保存する 日本製薬工業協会の白石順一理事長は18日の総会後に会見し、骨太方針の策定および2022年度の次期薬価制度改革に向けて、「国民負担の軽減」と「医療の質の向上」のうち、後者をきちんと評価するよう訴えてい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 自動検索(類似記事表示) 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/04/13 04:30 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/07/22 12:39 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 一般社団法人化、「26年中を目指す」 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30