ダラツムマブ、静注から皮下注に「ほぼ変わる」 日赤医療センター・鈴木氏、ヤンセン主催セミナーで 2021/6/3 22:59 保存する 日本赤十字社医療センター・骨髄腫アミロイドーシスセンター顧問の鈴木憲史氏は3日に開かれたヤンセンファーマ主催メディアセミナーで、同社が5月に発売したダラツムマブ皮下投与(SC)製剤「ダラキューロ」に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 ダラキューロ、「SMM治療の標準に」 日赤医療センター・鈴木氏 2026/02/25 20:52 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31