イミフィンジ投与の肺がん患者、間質性肺疾患発症予測へ 今月から探索的試験開始 2021/6/4 17:57 保存する アストラゼネカは4日、化学放射線療法後に抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)による治療を受けた、ステージIIIの切除不能な非小細胞肺がん患者150人を対象に、間… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/8/18 16:23 ジクトル75mg後発品、AGを「非開示」に 久光製薬 2026/8/18 15:45 ヴィアトリス製薬、熊本地震で義援金 2026/8/18 15:04 再生医療製品の導出へ、台湾で調査 J-TEC、経産省補助金を活用 2026/8/18 14:46 協和キリン、「アレロック錠5」を自主回収 一部ロットで溶出試験不適合 2026/8/18 12:50 自動検索(類似記事表示) AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 イミフィンジ投与可否、子宮体がん追加 ロシュ・Dの診断薬 2026/07/09 17:40 武田、固定資産業務をAIで自動化 EY税理士法人と共同開発 2025/12/11 18:38 睡眠時無呼吸症候群 2026/06/02 00:00 AIで難病・希少疾患の標的探索 日本新薬/FRONTEO 2025/12/23 14:45