創薬力向上へ“目利き力”と人材交流を 国際医療福祉大・鈴木副学長 2021/6/9 19:10 保存する 国際医療福祉大副学長で前厚生労働省医務技監の鈴木康裕氏は9日開かれた「ヘルスケア・イノベーションフォーラム」で、日本の創薬力を高めるには新薬シーズに対する目利き力が必要とし、産学官の人材交流を促進す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/8/7 20:33 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 自動検索(類似記事表示) 国際医療福祉大が病院取得 東京歯科大から、来年4月開院へ 2025/12/19 16:17 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04 AMEDと製薬協の創薬実用化支援 企業から4人が出向、目利きに参加 2026/05/29 19:41 費用対見直し含め「特許品の薬価維持を」 自民創薬PT、成長戦略で決議 2026/04/24 22:03 米MFNに危機感、製薬協・吉田専務理事 薬価維持などで「日本の魅力度向上を」 2025/11/11 04:30