創薬力向上へ“目利き力”と人材交流を 国際医療福祉大・鈴木副学長 2021/6/9 19:10 保存する 国際医療福祉大副学長で前厚生労働省医務技監の鈴木康裕氏は9日開かれた「ヘルスケア・イノベーションフォーラム」で、日本の創薬力を高めるには新薬シーズに対する目利き力が必要とし、産学官の人材交流を促進す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 日赤、欧州献血制限撤廃で対応報告 薬事審・血液事業部会運営委 2026/9/28 21:32 米中関税引き下げリスト公表 4.7兆円規模―USTR 2026/9/28 15:37 ARI定点、55.87に増 9月7~13日 2026/9/28 10:39 元教授に懲役2年求刑 収賄認める、東大院汚職―東京地裁 2026/9/25 19:49 USBメモリ紛失の審査専門員を停職3日に PMDAが懲戒処分、許可を得ずに持ち出し 2026/9/25 19:43 自動検索(類似記事表示) 国際医療福祉大が病院取得 東京歯科大から、来年4月開院へ 2025/12/19 16:17 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04 AMEDと製薬協の創薬実用化支援 企業から4人が出向、目利きに参加 2026/05/29 19:41 費用対見直し含め「特許品の薬価維持を」 自民創薬PT、成長戦略で決議 2026/04/24 22:03 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/08/31 04:30