中外創出「GYM329」、肥満症の開発中止 ロシュから権利返還でSMAの開発再開へ 2026/9/28 21:21 保存する 中外製薬は28日、自社創製の次世代抗体医薬emugrobart(一般名、開発コード=「GYM329」)について、導出先のスイス・ロシュが肥満症を対象にした開発を中止し、同剤の開発を終了すると発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ニプロ2工場、三笠に譲渡で最終合意 埼玉県、渦中の工場所有者移転で懸念 2026/9/28 21:25 三笠製薬、静注用配合鎮痛薬を導入 NZ企業から 2026/9/28 21:09 ソーティクツ、共同販促で価値最大化へ BMS、マルホの専門性やネットワーク生かし 2026/9/28 21:09 ゾコーバ、欧州で承認取得 塩野義製薬 2026/9/28 17:57 レンビマとウェリレグ併用、米で承認 エーザイ/米メルク、進行性淡明細胞型腎細胞がんで 2026/9/28 15:53 自動検索(類似記事表示) 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 ノボからライセンス契約の解消通知 慶応発ベンチャーのハートシード 2025/09/30 22:01 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/09/28 04:30 中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39