富山大、コロナ変異株防ぐ抗体作成 回復患者の血液から 2021/6/16 23:03 保存する 富山大は16日、新型コロナウイルスのインド型など多くの変異株の感染を防ぐ「スーパー中和抗体」の作成に成功したと発表した。治療薬への応用が期待され、同大は製薬会社と連携し早期の実用化を目指す。 学術研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) ヌバキソビッド、流行株対応での一変申請 武田薬品 2025/06/27 20:30 今年度の新型コロナワクチン株を議論 厚労省・製造株検討小委 2025/05/28 20:17 コスタイベ2人用の承認取得 Meiji Seika ファルマ 2025/08/29 17:25 コスタイベ、2人用製剤を発売 Meiji ファルマ 2025/09/26 12:38 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30