武田薬品、「レベスティブ」が承認取得 国内初の短腸症候群薬 2021/6/23 19:36 保存する 武田薬品工業は23日、短腸症候群(SBS)治療剤「レベスティブ皮下注用3.8mg」(一般名=テデュグルチド〈遺伝子組換え〉)の製造販売承認を取得したと発表した。 今回の承認は、海外の複数試験のほか、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 製薬企業へ転職、目がめっちゃ疲れる! おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(8) 2026/8/18 04:59 久光、薬価制度改革後もAG承認取得 選定療養など「環境変化への対応」 2026/8/18 04:30 ドロップスクリーンA-2、年内に発売へ ケミファのアレルギー検査装置 2026/8/17 19:13 コミナティ、XFG変異株対応で承認取得 ファイザー/ビオンテック 2026/8/17 19:12 サノフィ、熊本地震で義援金 マッチングギフトも 2026/8/17 18:12 自動検索(類似記事表示) ドラッグ・ロス8品目、開発企業を公募 厚労省 2026/02/27 14:44 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54 武田のオーゼイフル錠、承認を了承 第一部会、国内初のナルコレプシータイプ1薬 2026/08/03 22:57 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/05/25 23:39