関心高まるINES案、「次の一手」になるか 薬価制度抜本改革 2021/7/12 00:30 保存する 今年4月の中間年改定で、4大臣合意に基づく薬価制度の抜本改革で決められた政策メニューは全て終了した。現在は、中期的な薬剤費抑制策が定められていない空白期間だ。財政健全化とイノベーション促進という、相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬剤費マクロ経済スライド導入に反対 製薬協・岡田会長、「医薬品成長で日本経済支えることが大切」 2021/9/22 04:30 【解説】薬価制度抜本改革、第2弾はあるか 4大臣合意のメニュー終了、業界が年内閣僚合意を警戒 2021/10/13 04:30 解説最新記事 【解説】広がる地域フォーミュラリ メーカー、卸はどう対応すべきか 2026/9/14 04:30 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/9/7 04:30 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/8/31 04:30 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 自動検索(類似記事表示) バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30 官民協議会WG、議論の整理まとめる 薬価を重点記載、米国最恵国待遇も 2025/10/28 23:08 薬剤費版マクロスライド「今こそ議論」 INES・朝井代表 2026/06/03 04:30 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47