第一三共エスファ、レニベース後発品を自主回収 製造委託先が承認書と異なる方法で製造 2021/8/10 17:01 保存する 第一三共エスファは10日、持続性アンジオテンシン変換酵素阻害剤「レニベース」の後発医薬品である「エナラプリルマレイン酸塩錠2.5mg『日新』」について、有効期限内の全ロットの自主回収(クラスII)を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ドロップスクリーンA-2、年内に発売へ ケミファのアレルギー検査装置 2026/8/17 19:13 コミナティ、XFG変異株対応で承認取得 ファイザー/ビオンテック 2026/8/17 19:12 サノフィ、熊本地震で義援金 マッチングギフトも 2026/8/17 18:12 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/8/17 18:12 帝國製薬、熊本地震で義援金 2026/8/17 17:44 自動検索(類似記事表示) セボフルラン吸入麻酔液を自主回収 ヴィアトリス、承認書と異なる方法で製造 2026/07/31 20:42 承認書と異なる工程で製造、記録不備も ニプロファーマ、自社製造品を自主回収 2026/07/14 21:36 製造委託先の出荷試験で逸脱 ヴィアトリス、テイコプラニンGEを自主回収 2026/06/12 19:27 リポバス、レニベースなど販売中止に オルガノン、90年代の超大型品に幕 2025/10/16 04:30 エフィエント錠3.75mgを自主回収 第一三共、バーコードが異なる製品表示 2025/11/05 19:41