新規作用の経口コロナ薬、変異に強い可能性も オンコリスのヌクレオカプシド蛋白阻害剤、来年の臨床入り目指す 2021/10/5 04:30 保存する オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は日刊薬業の取材に応じ、同社が開発中の経口新型コロナウイルス治療薬「OBP-2011」について詳細を明かした。現在、世界中の製薬企業が開発している経口コロナ薬は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先頭走るMSD、追うファイザー 経口コロナ薬の国内開発競争、日本勢トップは塩野義 2021/9/8 04:30 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/06/24 16:17 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 週1回経口HIV薬、P3で主要項目達成 米ギリアド/米メルク 2026/08/05 17:55 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02