新薬12成分が収載へ、ピーク時100億円超は5成分 17日の中医協で提示 2021/11/17 00:00 保存する 厚生労働省は17日の中医協総会で、新薬12成分16品目の薬価収載について諮る。ピーク時予測販売額が100億円を超えるのは5成分で、最も大きいのは発売10年度目に524億円を見込むファイザーの心アミロ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/8/7 20:33 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 自動検索(類似記事表示) 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 【中医協】インレビック、ようやく収載 承認から収載まで11カ月 2026/05/13 23:53 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 【中医協】新薬10成分13品目、13日に収載へ サノフィのサークリサ皮下注など 2026/08/05 20:06