住血吸虫症小児用製剤、P3で好結果 GHITファンドが発表 2021/11/17 19:32 保存する グローバルヘルス技術振興基金(GHITファンド)は17日、住血吸虫症小児用製剤アラプラジカンテルについて、臨床第3相(P3)試験が完了し、有効性および安全性で良好な結果が得られたと発表した。 同剤の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、約28.6億円を助成 塩野義やエーザイの案件に 2026/07/13 14:13 子どもの近視進行予防へコンソーシアム フォーラム・森代表、活動に意欲 2025/09/17 19:42 エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/06/05 18:16 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/07/29 18:21