アルナイラムが製品拡充、年内に3剤目申請へ 日本市場進出から3年、CNS領域の開発にも注力 2021/11/22 04:30 保存する 核酸医薬の一つである「siRNA」の開発をリードする米アルナイラムが日本市場に進出してから3年が経過し、製品数が徐々に拡大してきた。第1弾の「オンパットロ」に続き、今秋に「ギブラーリ」を発売。年内に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 日本事業の売上高、数年間で倍増へ 米アルナイラム社・タンギュラー氏 2025/09/16 20:37 【中医協】マンジャロ、25%引き下げ 特例価格調整で、8月1日適用 2026/05/13 23:04 オーファン、取り消しと指定を通知 厚労省・医薬品審査管理課 2026/05/18 23:50 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 【中医協】大型品候補ジャスケイド、15日収載 ピーク時578億円、肺線維症治療薬 2026/07/08 20:31