指定難病、診断基準を初の見直しへ 厚労省・検討委が議論開始 2021/11/25 14:20 保存する 厚生労働省の厚生科学審議会・疾病対策部会指定難病検討委員会(委員長=水澤英洋・国立精神・神経医療研究センター名誉理事長)は24日、既存の指定難病の診断基準について、初めて見直しに向けた議論を始めた。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/8/7 20:33 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 自動検索(類似記事表示) 指定難病14疾患、診断基準の更新案を了承 厚労省検討会 2026/05/27 09:56 指定難病、4疾病の追加を了承 厚労省検討委 2026/07/08 10:15 日本ゲノム医療推進機構、30日に発足 上野厚労相、個別化医療に意欲 2026/03/27 13:16 ゲノム医療推進へ「成果を期待」 上野厚労相、新機構職員を激励 2026/04/15 10:02 1類感染症、指定医療機関の基準見直しへ 厚労省 2026/07/09 10:48