「ラツーダ」承認見据え、マレーシアに現地法人設立 大日本住友、自販体制構築目指す 2021/12/7 21:06 保存する 大日本住友製薬は7日、マレーシア・クアラルンプール市に現地法人を同日付で設立したと発表した。これまで現地の提携会社を通じて、カルバペネム系抗生物質製剤「メロペン」を販売してきたが、2022年には承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 売上高目標達成へ「成長源確保が必要」 35年度に1000億円、丸紅ファーマ・西中社長 2026/07/10 04:30 ラツーダ、国内で小児適応拡大を申請 住友ファーマ 2026/03/30 20:59 経口用ペネム系抗生物質製剤を導出 マルホ、中国企業に 2025/11/17 17:10 ルンドベック、国内従業員を倍増へ 28年末までに、3品目の承認取得見据え 2025/12/02 04:30