筋ジスモデルマウスのゲノム編集治療に成功 京大iPS細胞研・T-CiRA 2021/12/8 19:00 保存する 京都大iPS細胞研究所(CiRA)とタケダ-CiRA共同研究プログラム(T-CiRA)は8日付で、筋ジストロフィーモデルマウスのゲノム編集治療に成功したと発表した。複数回投与可能な脂質ナノ粒子(LN… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/06/26 17:35 ヒトゲノム編集胚の規制法案を了承 自民・厚労部会 2026/03/18 10:38 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 ヒトゲノム編集胚の規制法案、衆院通過 2026/06/17 10:49