筋ジスモデルマウスのゲノム編集治療に成功 京大iPS細胞研・T-CiRA 2021/12/8 19:00 保存する 京都大iPS細胞研究所(CiRA)とタケダ-CiRA共同研究プログラム(T-CiRA)は8日付で、筋ジストロフィーモデルマウスのゲノム編集治療に成功したと発表した。複数回投与可能な脂質ナノ粒子(LN… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 ヒトゲノム編集胚の規制法案を了承 自民・厚労部会 2026/03/18 10:38 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 「CiCLE」採択の筋ジス薬、P3で主要評価未達 大鵬薬品 2025/07/08 18:26 中外製薬、エレビジスを発売 薬価は過去最高の3億497万円 2026/02/20 16:31