開発困難な疾患領域、中分子創薬で挑戦 中外製薬が今後の研究方針 2021/12/13 21:57 保存する 中外製薬の飯倉仁研究本部長は13日に開催したR&D説明会で、今後の研究について、中分子創薬を通して低分子や抗体では治療薬の開発が困難な疾患領域にも挑戦していく方針を示した。抗体は細胞膜の内側に入るこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中分子創薬の第1弾、RAS阻害剤は市場大きい 中外・飯倉研究本部長、全がんの15%がターゲット 2022/2/7 04:30 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30